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2018.5.10

最近クリアしたゲームの感想です

キャンドルちゃん

10秒間だけ自身を灯火できるロウソクが主人公の物語です。
光と影の使い方が大事になるゲーム性は視覚的にも綺麗ですし
各章ごとにギミックが異なるので飽きることなくプレイできました。
最終章がお祭り騒ぎ的なステージになる点もよかったと思います。
やり直しが非常に楽でコンプ要素も含めて難易度は低めです。

難点があるとすれば終盤チャプターのアンロックについてですね。
ソフト単体だと9章で一回EDになるのですが明らかに中途半端です。
無料のDLCを導入し3章追加(計12章)してやっと完成形になります。
パッチ容量を見ると本体に最初から12章入っているはずなのですが
なぜ発売後半年以上経ってから追加という形で出したのか謎です。

したがって、追加DLC込みでなら値段なりの価値はあると思います。
時々セールで安くなるのでその際にチェックするといいかもですね。


2018.4.4

タイタンフォール2のフロンティアディフェンスについて
ドライドックのマスターをクリアできたのでメモ

編成はノーススター(私)、リージョンx2、スコーチでした。
私以外の3人はPTで、数合わせに野良から私が組み込まれたようですw

ノーススターには貫通攻撃ではなく視認補助をつけました。
ハード以上では拠点裏手にスモークが焚かれることが多いのですが
これはアークタイタンを一方的に撃てるチャンスでもあるんですよね。
初めて試したのでギャンブルでしたが結果的に正解だったと思います。

Wave5序盤は、私以外の3人はマップやや左上でラインを維持。
私は裏手から入ってくるリーパーやトーンの相手をしたり
余裕があればテザートラップを使ってアークタイタンを倒してました。
前回の日記にも書きましたがテザートラップは非常に重要です。
マスターでもアークタイタンをノーダメージで安定して倒せますから。

Wave5中盤以降の迫撃砲タイタンは安定して処理するのは難しいです。
ハードよりも数が多いし嫌な位置に出るし、アークタイタンも降ってくる。
歩兵状態になった味方に任せることも含めて臨機応変にやるしかないですね。

最終的にリトライ1回、合計スコアは全員4000〜5000位でクリアできました。
自分で言うのもあれですが、うまく分担できて頑張った方だと思います。

そのほかに他のマップでも使える気になったこと。
・タイタンに乗ったまま爆死するのはできるだけ避ける
大幅なタイムロスになる上に、強化武器の効果が消えてしまうからです。
高難度ではタイタンが危険状態になったら早めに脱出した方がいいでしょう。
・リージョンのリダイレクトには味方の弾も有効
ガンシールドを出してるリージョンがいたら撃ってあげましょうw
Wave2開始前やリトライ時にその手でシールドを補充できれば効果的です。


2018.3.28

タイタンフォール2のフロンティアディフェンスについて
今回はノーススターの戦闘メモです
(イージスランク20以上を前提にしています)

参考Wiki
http://titanfall2.swiki.jp/

運用位置

基本的には中〜後衛になると思います。
軽量で機動力があるのですがシールドを持たないので前衛には不向きです。
マップの中を探すと一方的に敵を攻撃できる隙間がいくつか見つかるので
そういったところに陣取って遠距離から削るのが主な役割になるでしょう。
ただし編成によっては迫撃砲タイタンの処理を任されることも多いです。

プラズマレールガン

ノーススターの強みの一つがリーパーの処理速度だと思います。
実はハード以上でもクリティカルなら一撃で倒すことができるのです。
フルチャージレールガンでリーパー胸部の丸く光る部分を狙いましょう。
そこなら仮に少し外れたとしても通常ヒットにはなる可能性が高いです。
頭頂の放熱部は完全に外れるリスクがあるのであまりオススメしません。
タイタン相手なら基本的にフルチャージでコクピットを狙うと良いです。
リージョンにシールドを出されたら足を撃つ事をオススメします。
トーンのシールドは割るよりも他の攻撃対象を探した方がいいかな〜

専用キット

FDでは貫通攻撃が最も使いやすいと思います。
複数の敵を貫通して一発あたりのダメージが増すことも強力なのですが
味方に射線を遮られてもそのまま撃てるメリットの方が大きいと思います。
先に述べた通りノーススターは後衛に位置することが多いですし
レールガンは一発外すと結構ロスになるので安定性を重視しています。
尚、敵味方ともにドームシールドは貫通できないようです。
自分は使わないですがマップによっては視認補助もありかもしれません。

クラスターミサイル

着弾地点を中心に小規模な爆発が数秒続いて範囲ダメージを与えます。
歩兵、ティック、スペクター、ストーカー、ドローン向きだと思います。
歩兵はレギュラーまでならダッシュで踏み潰すのが一番早いのですが
ハード以上ではチャージライフルが怖いので遠くからこれの出番ですね。
スペクターは高い場所に陣取ることが多いのでホバーと併用が便利です。
ドローンは飛行ルート上の出っ張り等に当てて爆発範囲に巻き込みます。
その際味方が丁度いいポジにいれば背中を着弾点にするのも良いでしょうw
(このゲームでは味方を撃ってもダメージは発生しませんので)

テザートラップ

ノーススター、そしてFDというゲームモードで非常に重要な装備です。
高難度で大きな脅威となるアークタイタンに有効な対策であることは勿論
敵を移動中に長時間足止めすることで全体の戦況が大幅に安定します。
起爆トラップのタイミングを計って小型の敵をまとめて処理することも可能。
細かいテクですが、各Waveが終了したら買い物に向かう前に
次の敵の出現位置にテザートラップを撒いて置くことをオススメします。
そうするとトラップのリロード時間を無駄にしなくて済むからです。
忘れがちですが戦闘中も積極的に撒く事をオススメします。

フライトコア

ノーススターの中で扱いが難しい兵装です。
全弾当たればかなりのダメージになることは間違いないのですが
無誘導で弾道のブレが大きく、しかも発動中無防備になってしまいます。
ヴォーテックスシールドに反射されて自機が大ダメージなんてことも。
リージョンやニュークリア相手にならそこそこいけるかもですが…
正直なところゲージが溜まっても無理に使う必要はないと思います。


2018.3.7

タイタンフォール2のフロンティアディフェンスについて
今回は具体的なマップ攻略をメモしたいと思います

参考Wiki
http://titanfall2.swiki.jp/

ブラックウォーター運河

基本的にはwikiに書かれている内容でクリアできると思います。
飛行ドローンが出ないのでセントリーよりトラップ購入がお勧めです。
一番注意が必要なのはWave4の序盤に登場する迫撃砲タイタン。
左右同時にかなり奥まった位置に出現するのですが
これに気を取られすぎると他の敵が拠点に回りこんでしまいます。
迫撃砲を処理するまで1〜2機は拠点近くに居た方がいいでしょう。

前進基地虎大

これはwikiに書かれている内容とは違う意見です。
まず敵の出現位置はハーベスターから近くはないと思います。
特に左右ルートは逃げ場が多いものの長い距離を移動してくるので
慎重に狙えば移動中にかなりのダメージを与えることが可能です。
ポジション的には丘の上が立ち回りやすいことが多い気がします。
Wave4で迫撃砲タイタンが右奥に出ることを覚えておくと良いでしょう。

ライズ

スコーチ、リージョン、ノーススターが大活躍のマップです。
低難度では大半の敵をマップの上半分だけで封殺できちゃいますw
今のところ唯一、迫撃砲タイタンが登場しないマップでもあります。
マスターではハードまでと敵の構成が少し異なり
Wave1の途中で複数のニュークリアタイタンが同時に出現します。
歩兵状態なので厳しいですが最低でも一体は破壊したいところです。

自作農場

ハード以上ではかなり難しいです。
Wave5で大量の敵タイタンのラッシュをどう凌ぐかが全てです。
押し寄せてくるのはアーク・スコーチ・ニュークリアとリーパーなど。
いずれも移動速度が上がっているので完封するのは難しいと思います。
Wave5のためにスコーチやリージョンを多めで挑むことをお勧めします。
もしニュークリアが拠点まで到達してしまった時は
爆発直前にハーベスターシールドを使う手が有効です。
またWave5には敵の中のいやらしい位置に迫撃砲タイタンまで出ます。
これも出現位置を覚えて出来るだけ早く処理したいところです。

ウォーゲームズ

wikiに書かれている通り非常に難しいマップです。
敵がばらけて出現する、リーパーが複数同時にティックをばら撒く
迫撃砲タイタンの出現位置などの理由で効率がかなり低下します。
味方が敵の出現パターンを知っていることが前提になりますが
リーパーはノーススターやイオンが、迫撃砲タイタンはローニンが
大型敵をスコーチやリージョンがという具合に分担するのがベターかと。
ただそれでもハード以上では厳しい戦いになると思います。

外惑星

wikiにはさらっと書かれていますがハード以上では結構難しいです。
迫撃砲タイタンを潰そうとしても敵が道を塞いでいることが多いので
処理に手間取っている間に拠点や自機がダメージを受けてしまいます。
亡霊を取ったローニンがいれば一番早いのですが
いない場合は左奥の洞窟を通って裏に回るしかないですね。
Wave4の後半では左からスコーチの集団がやってくるので
アークトラップを撒いた上で重量機に対処してもらいたいところです。

ドライドック

アークタイタンが多く登場するのでハード以上では難しいです。
スコーチは一体はほしいですが、ノーススターのテザートラップや
リージョンのノックバック攻撃で時間を作ることも大事だと思います。
Wave3の終盤でハーベスターの裏手に出現するアークタイタンは
すぐに突入してくるのでタイミングを覚えておいた方がいいでしょう。
Wave5の敵は外周をぐるぐる回っている間はあまり深追いせず
障害物に隠れつつ斜めから連続的に削っていくのがお勧めです。
放電中は接近せず内側に入ってきたらとどめを刺せばいいと思います。
またWave5で右のドブみたいな通路に出現する迫撃砲タイタンは
内側通路のブロックに乗るとタイタンで壁越しに撃つことができます。
このテクを知っていると外周に出る必要が無いので格段に楽です。
マスター以上ではそれだけでは届かない位置にも出ますけどね…

エンジェルシティ

迫撃砲系が多く出ますが順番に倒していけば難しくないです。
飛行ドローンはいないので資金はトラップにして良いでしょう。
Wave5は右奥にしか敵が出ないので、3箇所の進路にトラップを撒き
それぞれタイタンで塞いでしまえば袋叩きにできますw
特にスコーチは物凄いスコアを出せるので鬱憤を晴らせるでしょう。
…でもね、このマップの最大の敵はバグなのです。
敵消失バグでクリア不可能になる事態が今現在でも多発しています。
一通り探しておかしいと確信したらさっさと抜けましょう。
粘っていると途中入場で放り込まれた人に被害が拡大するだけです。
(他のマップでも同様の消失バグが発生する可能性はあります)


2018.3.6

タイタンフォール2のフロンティアディフェンスについて
感想というよりは高難易度の攻略用備忘録みたいなもんです

フロンティアディフェンス(以降FD)は4人協力の防衛戦です。
敵AIのウェーブを5回凌いで拠点を守り通せばクリア。
対人戦が苦手な人のために最近マルチプレイでよくあるモードです。
(自分も対人戦はあまり好きじゃないのでFDプレイが多いです)

基本的にはWikiの攻略情報が役に立つと思います。
http://titanfall2.swiki.jp/

まずプレーヤーの装備について。
難易度レギュラー以下だったら何でもいいと思いますw
逆に、難易度マスター・マックスのクリアを目指すのであれば
低難易度のうちからSMRに慣れておく事をオススメします。
マスター以上では対タイタン兵器に弾数制限が発生するためです。
戦術アビリティは自分はグラップルを愛用してます。

タイタンも、レギュラーくらいまでだったら好きなのに乗って
拠点から離れすぎない位置で敵を叩いていれば概ね何とかなります。
ただしハード以上ではタイタン編成と役割分担が結構重要で
かつ敵の出現パターンを覚えて効率よく撃破していく必要があります。

イージスランク20を前提に高難易度用の編成を考えると
やっぱりスコーチを軸にするのが無難ではないかと思います。
スコーチは強力な範囲攻撃を持ち、しかもそれが下から炙る形なので
敵がシールドを出しても安定して高いダメージ効率になるんですよね。

スコーチが苦手とする敵はアークタイタンと遠くの迫撃砲タイタンです。
迫撃砲タイタンを潰すだけなら亡霊を取ったローニンが適役ですが
アークタイタンの足止めまで考えるとノーススターも優秀だと思います。
スコーチに加えてこれらの機体で役割分担をすると効率がいいでしょう。

その他の機体について。
イオンはグランドキャノンを乗せてなんぼだと思います。
通常兵装に範囲攻撃が乏しいので複数を相手にすると押し切られます。
トーンはパルスエコー装備で複数敵にミサイル発射が定石ですが
高難度になってくるとそれでも火力的に厳しいかなという感じです。
リージョンはスコーチの代わりに入れても活躍すると思います。
ただリロードとスピンアップに時間がかかるので先読みが大事です。
モナークは味方のシールド回復役になってくれると非常に助かります。
無理して攻撃するよりも主力機の援護に回るのがベターではないかと。

最後に敵のリーパーについて。
wikiによるとFDにおけるリーパーの耐久力は
イージー1000、レギュラー2000、ハード以上で3000
とのことですが、いくつかの武装でゲージの減りを見ると
イージー1500〜2000、レギュラー2500〜3000、ハード以上で3500〜4000
と考えておいた方がしっくりくると思います。
あるいはどこかの時点で補正が入ったのかもですね。

明日はFDのマップごとのメモを書く予定です。


2018.3.5

今回からしばらくは一本のソフトについてレビューしていこうと思います。

Titanfall 2

一口で言うと、『こういうゲームがやりたかった』

キャンペーン…かっこいい演出、味のある敵、BTとの絆、素晴らしい。
システム面…戦闘だけでなくメニュー操作のレスポンスが良いのも好印象。
画質…1080pには多少届かないそうですが十分に綺麗で迫力があります。
実績…オンラインの実績が非常に簡単に取れるのでやる気になります。

ちなみに指導役のラスティモーサ大尉の吹き替え声優が谷昌樹さん。
そう、Halo3までマスターチーフの声を担当してた人です。
この声で励まされながら訓練を受けていると目頭が熱くなります…。

それとこのゲームには前述した不評のガチャやシーズンパスは無いです。
ホント他のゲームには見習って欲しいことばかりです。

強いて不満点をあげるとしたら若干の誤訳があること。
東京を含めてアジアサーバーではマルチの人数が少ないことですかね。

次はTitanfall 2のフロンティアディフェンスについて書こうと思います。


2018.3.4

前回に続いてXboxONEのソフトレビューをしていきたいと思います。

Dishonored 2

前作同様自由度が高くて楽しかったです。
低難度であれば正面から斬り込むのもいいしギミックを使うのもあり。
アサクリと違って屋上の見張りが手薄なので大体上を通ればクリアできます。

ストーリーは及第点くらいでしょうか。
ただ今作では味方の数が少なく、ボス以外の能力者がいないのは残念。
その辺に絡んだサブイベントを期待していると物足りなく感じると思います。

システム面では被発見やキル数が随時確認できるようになって良かったです。
これによって前作に比べてノーキルノーアラートは格段に楽になりました。
一方ロード時間はかなり長く、その割りに画質はいまいちだと思います。
あとベセスダのゲームにありがちですがよくフリーズしますw

Dishonored Death of the Outsider

元はDishonored 2のDLCとして作ったものを個別販売にしたらしいです。
内容は2の後日談でボリュームは5〜6割といったところでしょうか。
主人公の能力は違いますがシステム面やUIは2とほぼ同じです。

個人的には2よりもこっちの作品の方が好きです。
このシリーズのテーマである不名誉を晴らすとはどういうことなのか。
かつての暗殺者側の心情から描き出しているのが見事でした。
また、結末の分岐に繋がる伏線の張り方もなるほどと思いました。

2でやや不満だったサブミッションも多めに用意されています。
このシリーズが好きならオススメ出来る作品です。


2018.3.3

前回に続いてXboxONEのソフトレビューをしていきたいと思います。

Halo5

PS4に比べてわざわざ性能の劣る箱1を買った理由の一つがHaloなんですが…
面白くない
キャンペーンのストーリーが短い上につまらない。
とある方のブログによると、開発会社がBungieから343に移るとき
脚本家は引き抜かなかったのでは?と指摘されていますが、全く同感です。
これじゃ次回作を買う気はしないです。

ストーリーのほかにもう一つ気になったのがルートボックスの導入。
これいわゆるガチャで、マルチの時の外観を変えられたりするのですが
正直洋ゲーFPSでガチャ商法を導入してくるとは思いませんでした。
Haloに限らずルートボックスは巷では不評のようです。

映像や操作性についてはぬるぬる過ぎるくらい快適で良いと思います。

自分はやっていませんがマルチプレイはそこそこ好評のようです。

Gears of War 4

こちらも開発会社が変わったのですが、Haloよりは良かったです。
ストーリーは3で完結すべきものだったのでやや蛇足感がありますが
イベント戦や映像はなかなかに迫力があって面白かったと思います。
中盤で敵が変わるのでマンネリ化は避けられています。
次回作に続く形の結末なので次はさらに頑張って欲しいですね。

なおGoW4にもルートボックスとシーズンパスがあり、そこは不評のようです。


2018.3.2

最近XBOX ONE Sを買ったので、ソフトと一緒にレビューをしていこうと思います。

XBOX ONE S 本体

箱1を買わなかった最大の理由は縦置きに非対応だったからなんですよ。
それが1Sになってようやく正式対応されたので買いました。
(ただ実をいうと諸般の事情で横置きのまま使ってますw)
お値段はマイクラ同梱版で24000円弱くらい、お安いと思います。

騒音は360の爆音と比べるとかなり小さくなりました。
静音PCとまではいきませんがうるさくはないレベルだと思います。
またSではACアダプタが内蔵になりケーブル類をシンプルにまとめられます。

コントローラは相変わらず良好です。
ボタンやトリガー、グリップ感などは非常に良くできていると思います。
マイクロUSBケーブルを用意すれば有線接続で電池の心配も無くなります。
自分は100均で買ってきたマイクロUSBケーブルでちゃんと動作してます。
またS同梱のコントローラ以降は4極ミニプラグを直に刺せるようになったので
ボイスチャットをする時にも音だけ聞きたい時にも非常に便利です。

大きな不満点の一つ目は入手性の悪さ。
最近実店舗を持つゲーム屋さんとか本屋さんが減ってしまったんですよね。
あってもPS4や任天堂の商品ばっかりでxbox製品はとても少ないです。
大手量販店でもこの傾向は同じなので結局Amazonで買いました。

もう一つは高速ネット回線の使用が前提になっていること。
初期設定の段階で本体をネット接続しないと起動すらしないです。
(最初からセキュアにワイヤレス接続しようとすると躓くと思います)
またソフトによっては大容量のアップデートパッチのDLが必要で
ディスクインストール分が50GB、パッチが45GBなんてのもあります。
回線状態によってはすんごい時間かかりますw
まあそれはPS4も同じなんですが…。

さらに細かい事を言うと、ホーム画面のレイアウトがやたら見づらいです。
MSらしいといえばそれまでですが、もうちょっとシンプルにして欲しい。
あと例によって時々フリーズしたりバグったりします。
クイック起動が有効だと電源オフがハイバネ状態に近いものなので
そうした不具合を解決するには再起動のほうを選ぶ必要があります。

長くなったのでソフトのレビューはまた後日にしますね


2018.1.1

2018年です。

今年も元日に更新することができました。

最近、孤独のグルメを真似して個人経営の飲食店を回ってみました。
すると意外なことに近場でも結構よさげなお店が見つかったので満足です。
たまにはそんな冒険もいいよね。

備忘録
今年は平成30年になります



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